深溝小ニュース
3月24日(木) 修了式
●今年度最後の授業日となりました。修了式では、代表児童4名が思い出を発表しました。マラソン大会でがんばって走ったことや手話を学んだこと、6年生を送る会の思い出などを立派に発表しました。
●6年生70名が卒業し、児童数は減っているのですが、式の終わりに歌った校歌には、とてもパワーがありました。子どもたちの新学年への決意を感じた修了式でした。
3月18日(金) 卒業証書授与式
●卒業証書授与式が行われ、来賓や保護者の皆様にも見守られて、卒業生が巣立っていきました。
●涙を流しながらの呼びかけや、思いを込めて歌う卒業生の姿に、思わずもらい泣きの参列者でした。在校生の歌声や呼びかけも一生懸命で、心に残る卒業式となりました。
●卒業式後は、玄関から校門まで在校生が花道をつくって、卒業生をあたたかく見送りました。
3月17日(木)   卒業生からのプレゼント 
  ●卒業記念品授与式の後、卒業生から在校生へプレゼントが手渡されました。
●プレゼントされたものは、卒業生が手作りした「ぞうきん」 です。きれいな学校にしてください、という卒業生の願いもいっしょに、在校生がしっかりと受け取りました。このぞうきんを使って、学校をぴかぴかにしてほしいです。
3月15日(火)   6年生奉仕作業 
  ●6年間お世話になった小学校への感謝の気持ちを込めて、6年生が奉仕作業を行いました。
●運動場すみや校舎近くにある溝の掃除など、なかなか大変な作業に取り組みました。6年間の思い出を振り返りながら作業を進め、とってもきれいにしてくれました。 
3月14日(月)  パンジーを飾ろう
  ●たてわり活動で育ててきたパンジーが、きれいに咲いています。草を取り、鉢をきれいに掃除して、卒業式の会場に飾る準備をしました。
●卒業式当日には、会場を華やかに彩り、6年生の卒業をお祝いします。卒業式の後は、4月の入学式でも、新入生の入学をお祝いする飾りとなります。 
3月14日(月)  卒業式の練習中です 
  ●3月18日の卒業式に向けて、歌や呼びかけの練習を進めています。
●在校生は「スマイルアゲイン」、卒業生は「サヨナラのかわりに」と「巣立ちの歌」を歌います。一生懸命の歌声を聞いていると、練習中ですが、胸が熱くなってくるのを感じます。 
3月10日(木) 先生ありがとう(感謝の会)
●6年生が感謝の会を開き、これまでお世話になった先生方に感謝の気持ちを表しました。
●笑顔と拍手で先生方を迎えた後、先生一人一人にお礼の手紙としおりがプレゼントされました。
●会のメインは、5年生の音楽会でも歌った曲「メッセージ」の合唱でした。一生懸命に歌う6年生の歌声から、感謝の心や卒業に向けての思いを感じました。
3月2日(水) 6年生を送る会
  ●卒業する6年生を送る会が行われました。1年生は思い出発表や組立体操、2年生は思い出カルタ取り、3年生はフラッグ演技、4年は合奏、5年生は思い出寸劇など、工夫した楽しい出し物で、6年生への感謝とエールの気持ちを表現しました。
●和太鼓クラブの迫力ある演奏の後、先生たちがAKB48「ヘビーローテーション」のダンスを発表。とても盛り上がりました。6年生からのお礼の言葉には、後輩を思う熱い気持ちがこもっていました。
2月28日(月)  交通少年団引き継ぎ式 
  ●交通安全のリーダーとして活躍してきた、交通少年団の役員の引き継ぎ式が行われました。6年生の団長から5年生の新しい団長へ団旗が手渡され、交通安全への努力を誓いました。
●引き継ぎ式には、いつもお世話になっている深溝駐在官や交通指導員の皆様にも出席していただき、感謝の気持ちをお伝えしました。 
2月24日(木) 全校読み聞かせ
●ボランティアの「ダンボの会」のみなさんが、全校児童に読み聞かせをしてくださいました。毎週木曜日の朝にも、各学級で読み聞かせをしていただいていますが、今回は、体育館でプロジェクターや効果音を使っての読み聞かせです。 
●「鬼の助」「じごくのラーメン屋」の2つの話をしていただきました。いつもより迫力ある読み聞かせに、子どもたちも楽しそうに見入っていました。
2月22日(火)  楽器の鳴るしくみ 
  ●プロ演奏者が学校を訪問して公演する、幸田町文化振興協会の音楽宅配事業第2回が行われ、2年生の子どもたちが生演奏を楽しみました。
●今回は、金管五重奏です。トランペット2、ホルン、トロンボーン、チューバの音色が響く、楽しい演奏会でした。子どもたちは、チューバの大きさと低音の迫力にびっくり。たっぷり音楽を楽しんだ1時間でした。 
2月22日(火)  ガイドヘルプに挑戦 
  ●4年生が「福祉実践教室」で、ガイドヘルプを体験しました。アイマスクをつけて歩く役目と、ガイドヘルプ役に分かれて、目の不自由な人を助けながら歩く練習に挑戦です。
●目が見えないと、小さな段差でもとても困ることを、体験を通して学びました。ここで学んだことが、実際の生活で生かせるとすばらしいです。 
2月17日(木)  運動場から海が見えます 
  ●運動場南側の樹木の葉がずいぶん茂り、ブランコやすべり台に日が当たらないくらいになっていました。●樹木せん定を16・17日の2日間に実施した結果、運動場から三河湾が見えるようになりました。日当たりもよくなり、明るい遊具エリアになりました。ブランコやすべり台からの景色も抜群です。
2月8日(火) 中学校体験入学
  ●6年生が「中学校体験入学」で、4月から通学する南部中学校を訪問しました。中学校生活について説明を受けた後、授業や部活動の様子を見学しました。
●校内を巡回する6年生は、ちょっと緊張気味です。中学生も後輩の様子に関心たっぷり。わくわく、どきどきの中学校体験でした。 
2月8日(火) 春よ来い集会
●早く春が来てほしいと願いながら、全校児童がふれあい集会を行いました。
●ドレミの歌を学年対抗で元気に歌ったり、東組と西組に分かれて、紙拾いゲームを楽しみました。
●続いて、たてわりチームで連想ゲームをした後、ジェンカのリズムにのって、じゃんけんゲームで集会をしめくくりました。
2月3日(木) 鬼は外! 福は内!!
  ●1・2年生が節分の豆まき大会を行いました。鬼役の教師に向かって、元気よく「鬼は外、福は内!」と豆まきをしました。
●子どもたちは、豆まきの前に心の中にいる鬼を発表し、心の中の鬼も退治することを誓いました。豆まきで、「泣き虫鬼」や「けんか鬼」、「ねぼう鬼」、「忘れんぼう鬼」など、たくさんの心の鬼が退治されたことでしょう。
2月2日(水) 手話を学ぼう(福祉実践教室)
●福祉の心を育てようと、各学年で福祉実践教室を開催しています。今日は、3年生が講師をお招きして手話を学びました。
●最初は戸惑っていましたが、講師のみなさんの親切な指導のおかげで、手話で自己紹介できるようになりました。
2月2日(水) 新1年生体験入学
●新年度に入学予定の園児たちが、深溝小学校に体験入学しました。
●園児たちは、現1年生に教えてもらいながら、カラフルなびっくりコップ作りを楽しみました。もう、気分は、りっぱな1年生でしょうか。
●保護者の方々には、新学習指導要領や小学校の生活について、説明会を開きました。
1月27日(木) 正月遊びをしよう
  ●たてわり活動の時間に、正月遊びを楽しみました。上級生が下級生にルールを教えながら、かるた取りや福笑いなどの正月遊びで交流を深めました。
●かるた取りでは、一枚でも多く札を取ろうと、熱戦がくりひろげられました。福笑いでは、できあがったおかしな顔に、思わず大笑いです。
1月23日(日) 幸田町新春駅伝大会
  ●幸田町新春駅伝・ファミリージョギング大会が開催されました。駅伝の部に、深溝小学校の11チームが参加し、男子1チームが優勝、女子1チームが3位に入賞しました。すばらしい結果です。継続して努力する大切さを実感しました。
●ファミリージョギングの部にも深溝小学校の子どもたちが参加し、元気に完走しました。
1月22日(土) 校内マラソン大会
●厳寒の中、たくさんの観客に見守られて校内マラソン大会が行われました。これまで続けてきたマラソンタイムの成果を出そうと、必死に走る子どもたちの姿に胸が熱くなりました。
●マラソン大会終了後、PTAの委員の方々に用意していただいた温かい豚汁をいただきました。全力で走った後の豚汁の味は格別でした。
1月20日(木) 花もち作り
●1年生が親子で花もち作りをしました。赤、白、緑に色づけした餅を、小さな玉にして木の枝につけます。ちょうど、枝にたくさんの花が咲いたようにできあがります。
●正月飾りとして作ったり、1年の豊作を祈って作ったり、地方により多少の違いはありますが、花の少ない季節を飾る先人の工夫です。ひな祭りに花もちの餅を取り外し、ひなあられにする地方もあるそうです。
1月17日(月) 大雪で真っ白
  ●前日から降り続いた大雪のため、道路も校庭もみんな真っ白になりました。学校の正門付近は坂道ですので、給食配送車の通行が心配です。みんなで雪かきをして、自動車が通れるようにしました。
●校庭一面に積もった雪に、子どもたちは大喜びです。雪合戦や雪だるま作りをして遊び、楽しい一日となりました。
1月12日(水) 耐寒かけ足(マラソンタイム)
  ●冬の寒さに負けないじょうぶな体づくりのために、マラソンタイムを設け、11月の終わりから毎日耐寒かけ足を続けています。
●1月になってからは、校内マラソン大会に向けて校外のコースを走っています。坂道が多く、大変苦しいコースです。体も心もきたえられます。
1月11日(火) 校内書初め大会
●恒例の書初め大会が行われました。1〜2年生は硬筆習字、3〜6年生は毛筆習字です。積み重ねてきた練習の成果を出そうと、どの子も真剣でした。
●今日書いた作品は、すべて校内に掲示され、その中から優秀作品が選ばれます。力作ぞろいの中、だれの作品を金賞に選ぶか、なかなか審査が難しそうです。
1月7日(金) 3学期が始まりました
●3学期が始まりました。始業式では、校歌を元気よく歌う子どもたちの姿に、新年を迎えた決意や3学期にかける意気込みを感じました。
●3学期のめあては、「あそぶ」「まなぶ」「はたらく」の3つです。「はたらく」は、漢字で書くと「人+動」からできています。人の役に立つことをしよう、という目標です。
●久しぶりに友達と出会い、元気に運動場で遊ぶ子どもたちがたくさんいました。
12月22日(水) 2学期終業式
●2学期の終業式が行われ、5名の児童代表が2学期の思い出を発表しました。修学旅行や体育大会、学芸会、読書など、がんばったことや心に残る思い出をみんなに話しました。
●校長講話の後、2学期の記録写真を編集して制作したビデオ「思い出アルバム」を視聴しました。修学旅行、学芸会、体験活動、遊びなど、さまざまな思い出をふり返って楽しみました。
●最後に、元気に校歌を歌って式をしめくくりました。
 12月20日(月)  おいしい体験交流
  ●4年生と1年生がふれあい交流活動として、五平もちづくりに挑戦しました。
●たきあげたご飯をビニル袋に入れて練り上げ、割りばしを差しこんで整形します。次に、炭火であぶり、みそだれをつけてできあがりです。
●4年生が1年生の手助けをしながら、楽しくておいしい時間を過ごしました。 
 12月20日(月)  ミニ サッカーゴール完成
  ●なわとび練習台に続いて、ミニ・サッカーゴールを製作しました。これも、手作り作品です。
●3人対3人や4人対4人など、少ない人数で試合をするときに使います。少ない人数の方が運動量が多くなり、一人一人が活躍できます。
●現在はまだ2台ですが、がんばって製作し、数を増やしていきたいです。 
 12月16日(木) ボランティアさん ありがとう
  ●学校内の花壇や庭園を、緑化ボランティアのみなさんに整備していただいています。
●簡単な草取りやせん定は、児童や教師が行っていますが、深溝小学校には、庭園が多いため、手の届かないところを助けていただいています。
●草がたくさんはえる夏場には、PTAのみなさんにも助けていただいています。
 12月9日(木)  人権集会
  ●12月4日から始まった人権週間の取り組みとして、人権集会を開催しました。
●人権擁護委員の方々の熱演による寸劇「いっちゃんごめんね」や、腹話術の「なぞなぞ」、人権冊子の読み聞かせなど、様々なプログラムが行われました。
●お楽しみコーナーでは、サンタクロースが登場し、子どもたちにプレゼントが配られました。
●相手を思いやる気持ちや人権について学ぶ、よい機会となりました。
12月7日(火) なわとび練習台完成
  ●合板を使って、なわとび練習用のジャンピングボードを製作しました。合板がばねの働きをして、少し高く跳べます。二重跳びの練習に効果があります。
●なわとび用ですが、跳びはねることが楽しいので、なわとびなしでジャンプをくり返して遊ぶ子どももたくさんいます。
●子どもたちが楽しみながら、バランス感覚育成や体力づくりができれば、手作りした苦労がむくわれます。
12月2日(木) パンジーを植えたよ
  ●たてわり活動で、パンジーやビオラの苗をプラスチック鉢に植えこみました。経験豊富な上級生が、苗の扱いや植え方を下級生に教えながら作業しました。
●プラスチック鉢は、1年生のアサガオ栽培で使ったものを再利用しています。
●植え付けたパンジーは、これから校庭を飾るほか、卒業式や入学式でも活用されます。
12月1日(水) 避難訓練(地震)
●地震を想定して避難訓練を行いました。机の下にかくれたり、「お・は・し・も」を守ったりしながら、安全にすばやく運動場に避難しました。
●「お・は・し・も」は、「押さない、走らない、しゃべらない、もどらない」というポイントをまとめた言葉です。
●本当の地震は、いつ起こるかわかりません。ご家庭でも、地震対策について話し合いをお願いします。
11月30日(火) 佐久島を探検したよ
  ●4年生の子どもたちが、社会科学習で佐久島を探検しました。学習のポイントは、島で暮らす人々の生活を調べることです。
●佐久島小中学校を見学したり、島民の方に島の発展のための努力をうかがったりしました。
●島の各地には、多くのアート作品が展示されていました。帰りの航路では、イルカの群れに出会うなど、充実した社会見学となりました。 
11月24日(水) 紅葉がきれいです
  ●校内にあるカエデやイチョウの木の葉が赤や黄色に色づき、とてもきれいです。
●イチョウの葉はどんどん散っていて、校庭が黄色のじゅうたんのようです。子どもたちは、落ち葉を集めて雪のように降らせて遊んでいます。
●紅葉は、朝日の逆光の中で見ると、きらきら赤く輝き、すばらしいアートです。 
11月20日(土) 学芸会・学区文化祭

●たくさんのお客様をお迎えし、学芸会を開催しました。歌あり、踊りあり、思わず拍手の演技あり、各クラスの個性あふれる舞台を楽しんでいただきました。
●子どもたちには、学芸会で身につけた豊かな表現力を、これからの取り組みに生かしてほしいです。
●生活科室には、ちぎり絵や書、写真など、学区の皆様の作品が展示され、文化祭が開催されました。おしる粉やコーヒーの接待もあり、にぎやかな1日でした。
11月9日(火) 秋と言えばトロンボーン!?
●プロ演奏者が学校を訪問して公演する、幸田町文化振興協会の音楽宅配事業が行われ、5年生の子どもたちが生演奏を楽しみました。
●今回の演奏者は、トロンボーン奏者の加藤直明さん、ピアニストの城 綾乃さんです。
●すばらしい演奏の合間に、楽器の解説もあり、あっという間の45分間でした。演奏にあわせて子どもたちも「翼をください」を歌い、音楽の楽しさをたっぷり味わいました。
10月29日(金) たてわりデー
●深溝小学校には、1年生から6年生までの縦割りチームが12あります。このチームをさらに48に分け、チームの触れ合いを深める交流活動を行いました。
●第1部は、「巨大シャボン玉」「バルーンアート」「スライム」「サバイバル体験」「凧づくり」「ブーメランづくり」など9つの体験活動を行い、交流を深めました。
●チームごとにお弁当を食べた後、第2部として、体育館でクイズやウルトラマンリレーで楽しみました。
10月24日(日)   町民大運動会
  ●第55回町民大運動会の小学生リレーで、深溝小学校のリレーチームが大活躍しました。
●女子チームが優勝し、男子チームが第3位でした。1年生から6年生まできれいにバトンが渡り、見事な走りを観客に見せることができました。
●本番に向けて、これまでチーム練習を重ねてきた成果が出ました。目標をもって、努力を積み重ねること大切さを改めて感じました。
10月23日(土) PTA親子活動
●親子の触れ合いを深めることをねらいに、12の講座に分かれて、PTA主催の体験活動を行いました。
●「割り箸鉄砲づくり」や「科学実験」など、PTA役員や教師が講師を務める講座のほか、「五平餅づくり」「手話講座」「絵手紙づくり」「噴水づくり」などの外部講師による講座も開催し、楽しい時間を過ごしました。
●実施後に行ったアンケートには、「活動内容に満足した」という感想が多く寄せられました。
10月21日(木)  幸田町小中学校音楽会
  ●幸田町民会館のさくらホールで、町音楽会が開催され、5年生が歌声をホールに響かせました。合唱曲は、これまで練習を重ねてきた「Best Friend (ベスト・フレンド)」です。
●練習開始当初は、なかなか声が合わずに苦しみましたが、本番では、気持ちのよいハーモニーを響かせることができました。どの学校も練習を重ねたすばらしい合唱や演奏でした。
 10月14・15日(木・金)   修学旅行(京都・奈良)
  ●天候にも恵まれ、6年生全員参加で修学旅行に行ってきました。今年の旅行の工夫点は、友禅染めの体験活動実施と平城遷都1300年祭にあわせて平城宮跡を見学したことです。
●2日間で、京都・奈良の文化遺産をたっぷり味わいました。大仏殿の鼻の穴くぐりや鹿との触れ合い、ぴかぴかの金閣寺、清水寺の音羽の滝など、子どもたちにはたくさんの思い出が残りました。
 10月5日(火)  観劇会(劇団 風の子)
  ●全校で演劇「陽気なハンス」を見ました。体育館の中央に舞台が設置され、まわりから取り囲むように見る劇でした。
●役者と子どもの距離が近く、わかりやすい物語でしたので、とても楽しく劇を見ることができました。
●役者のせりふに子どもたちがつっこみを入れるなど、いっしょに劇を盛り上げました。
 10月1日(金)  幸田町小学校体育大会
  ●秋晴れの中、雨天で1日延期された体育大会が中央公園で開催され、6年生の子どもたちが各陸上競技種目に出場しました。
●昨年度よりも入賞者が増え、応援にも力が入りました。これまでの練習の成果が十分出せました。
●6年生の活躍に刺激され、4年生や5年生で運動場を走って練習する子どもが増えました。